2011年12月30日

Youtubeは、現在でさえ最大級のアクセスを稼ぎながら

Youtubeは、現在でさえ最大級のアクセスを稼ぎながら
ネット世界の鉄則で、アクセスを集めるのと広告価値が高まることはイコールですから、

動画投稿者とYoutube運営サイドがWINWIN関係で利益を得る仕組みです。


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ここ数年同じような経緯をたどり、爆発的な人気を博したものに

動画共有サービスYoutubeがあります。


こちらは、大手検索サイトGoogleの傘下のもと順調な拡大を維持しています。

日本だけで毎日10万件以上の動画投稿があり、世界規模で考えると

10億人以上もの人がYoutubeを毎日利用しています。

これはサイトとしては破格といっていい規模になるでしょう。


近頃、Youtubeとmixiが提携し、mixi日記にYouTube動画が引用可能になりました。

しかし、両者の利点を活かすというよりは、

YouTubeに流出していたユーザーを、mixi内に留めて

少しでも滞在時間を延ばそうというmixi側の苦肉の策だったわけです。

この一例からだけでもYoutubeの立場の優位性は明らかです。


さらに、スカイパーフェクTVや吉本興業、東京MXなどと提携することで

動画共有サービスでありながら、一大メディアとしての礎をより確かなものとしています。

著作権の問題をクリアーしたらテレビ局との共同コンテンツ利用も進むでしょう。

なぜなら、民放テレビ局の広告収入は軒並み大幅に減少し、

その莫大な広告費がネットに流れてきているからです。

近頃、通販番組が急激に増えましたが、広告収入など全くカバーできません。


つまり、テレビはネットを完全に無視できなくなってきているのです。


皮肉にも、かつてライブドアの堀江氏が言っていたことが現実になりつつあります。

テレビとITメディアの融合です。それも時間の問題です。


さらに、Youtubeではアクセスを集められる優れた映像作品を投稿した人には、

報酬が発生するシステムを構築しています。

すでに、それだけで毎月数十万円手にしている人もいます。


ネット世界の鉄則で、アクセスを集めるのと広告価値が高まることはイコールですから、

動画投稿者とYoutube運営サイドがWINWIN関係で利益を得る仕組みです。


本当に最近は、YouTubeの話題を挙げるときりがない。

テレビのヴィエラはネットにつなげばそのままYouTubeが観れるようになる(日本は予定なし)し、

NTTドコモの携帯でもYouTubeが試聴可能になります。

そうした点において、Youtubeは、

現在でさえ最大級のアクセスを稼ぎながら、ますます成長の可能性を秘めているのです。

これを利用しない手はないのではないでしょうか?
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posted by YouTube楽々 at 08:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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